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初期研修医2年目 大塚 悠眞

初期研修医2年目 大塚 悠眞(おおつか ゆうま)

Staff / Yuma Otsuka

職場歴

2017年3月 鳥取大学医学部卒業
2017年4月-2018年3月 公益財団法人 田附興風会 医学研究所 北野病院 初期研修医
2018年4月- 鳥取大学医学部附属病院 初期研修医

地域医療/総合診療の中の専門分野/興味のある分野

-興味のある分野-
行政・医療・保健・福祉等の多職種連携、英国の家庭医療
PIPC(Psychiatry in Primary Care):内科診療の現場に置ける精神科疾患
MBA(Master of Business Administration) in Healthcare Management

 地域の皆さんへ

鳥取大学病院 初期研修医2年目の大塚と申します。
大学生の時に、地域医療研究部(ちいけん)という部活に所属しており、その時に江府町の集落の住民さんに様々なことを教わり、その経験を踏まえて、今後は地域を守ることの出来る家庭医を目指して行こうと思っております。
地域の皆様のニーズに合わせて、医療のみではなく、他の領域との連携も積極的にさせていただければと考えております。若輩者で、まだまだ教わることが多いですが、皆様の健康を守るという気持ちを第一に頑張ります!よろしくお願いします。

趣味

買い物、音楽、Run、友人との食事

座右の銘

「雨が降れば傘をさそう。傘がなければ、一度は濡れるのもしかたがない。ただ、雨が上がるのを待って、二度と再び雨に濡れない用意だけは心がけたい。雨の傘、仕事の傘、人生の傘、何れにしても傘は大事なものである。」(松下幸之助(1894-1989))
「理想を実現したければ与えられるのを待たないで、自分から動くこと。良き理解者と同じ理想を持つ仲間を作ること。」(美輪明宏(1935-))